埼玉でシンボルツリーにおすすめの庭木20選|落葉樹編

庭のシンボルツリーのイメージ

庭のシンボルツリーのイメージ

庭にシンボルツリーを植えたいけれど、どれがおすすめなのでしょうか?庭木は、一度植えると簡単にやり直しがきかない部分なので、失敗したくないですよね。シンボルツリー選びに迷ったときにおすすめの庭木を、この記事では「埼玉県内エリアでシンボルツリーにおすすめの落葉樹」に焦点を当ててご紹介していきます。お気に入りの一つが見つかるでしょうか!?

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目次

我が家にふさわしいシンボルツリーってどれ?
樹木には「落葉樹」と「常緑樹」があります
落葉樹のサイクル
常緑樹のサイクル
埼玉でシンボルツリーにおすすめの落葉樹20選
1.アオダモ(青梻)
2.ジューンベリー
3.イロハモミジ(いろは紅葉・伊呂波紅葉)
4.ヤマボウシ(山法師、山帽子)
5.ハナミズキ(花水木)
6.ナツツバキ(夏椿)
7.ヒメシャラ(姫沙羅)
8.エゴノキ(野茉莉)
9.カツラ(桂)
10.マユミ(真弓)
11.ツリバナ(吊花)
12.コブシ(辛夷)
13.モクレン(木蓮)
14.スモークツリー
15.サクラ(桜)
16.ウメ(梅)
17.カキ(柿)
18.サルスベリ(百日紅)
19.ナツハゼ(夏櫨)
20.マルバノキ(丸葉の木)
埼玉におすすめの落葉樹のシンボルツリーまとめ

我が家にふさわしいシンボルツリーってどれ?

画像出典:三協アルミ https://alumi.st-grp.co.jp/

お家時間が増えて、庭リフォームを検討する人が増えてきました。一軒家にお住まいで、そろそろ庭木を植えてみたいという方も多いのではないでしょうか。空気の浄化にもなりそうですし、シンボルツリーがかっこよく植わっていると、ワンランク上のマイホームという感じですよね!では。マイホームにふさわしい樹木はどれなのでしょうか。お住まいの環境によっても違ってきます。埼玉で人気の落葉樹について詳しく見てみましょう。

樹木には「落葉樹」と「常緑樹」があります

「埼玉でシンボルツリーに人気の落葉樹」を紹介する前に、まず樹木の種類について説明します。落葉樹って何でしょうか?樹木は大きく分けて「落葉樹」と「常緑樹」があります。一般的に、落葉樹は、落葉して休眠するので、冬越ししやすい種類です。一方、常緑樹の広葉樹は、暖かい地方が原産地なので寒さにやや弱い傾向にあります。

埼玉県は、関東でも有数の、夏暑く冬寒いという特性があります。地域によっては真冬にマイナス10℃以下まで冷える場合がありますので、寒さに強い落葉樹がおすすめなんです。

埼玉県の気候や適した樹木については、こちらの記事も是非参考になさってくださいね↓

【埼玉で育ちやすい!おすすめの庭木とは?エリア別に分けてご紹介】

落葉樹のサイクル

「落葉樹」は、春に新芽が萌えて、夏に生育旺盛になり、秋になると赤や黄色の紅葉が見られ、冬に枯れ葉を全部落として冬越しをする、という年間サイクルを持ちます。落葉樹は四季の移ろいが感じられる樹木なので、自然美を求める日本人の心にぴったりなんです。落葉樹は葉が落ちるので寒さに弱いと勘違いしがちですが、逆に冬季は動物でいうところの「冬眠」のような状態で、春の芽吹きまで体力を温存しています。

常緑樹のサイクル

一方「常緑樹」は、一年中緑の葉を保ちますが、けして落葉しないわけではなく、葉を残しつつ少しずつ落葉しているサイクルです。よく「掃除が大変だから常緑樹が良い」とおっしゃる方がいますが、一年中掃除をしなければならないのは、実は常緑樹なんですよ。通常常緑樹は1~2年サイクルで葉の寿命が来ますが、数十年単位の長いサイクルの樹種もあるそうです。すごいですよね。

埼玉でシンボルツリーにおすすめの落葉樹20選

ここからは埼玉でシンボルツリーにおすすめの落葉樹を20種選んで、特徴や育て方などを解説します。日照や耐寒性、耐暑性など、初心者向けに分かりやすく書きました。ご自宅の雰囲気合う落葉樹はどれでしょうか?!
落葉樹はおおむね排水性と保水性を兼ね備えた用土を好みます。なぜなら落葉樹の原生地は、山や明るい林が多いからです。ご自宅でも、日向からやや半日陰の場所に、しっかり腐葉土をすき込んでくださいね。水やりは、庭植えにすれば、真夏の日照りの時以外はやらなくていいので楽ちんですよ。

1.アオダモ(青梻)

・学名:Fraxinus lanuginosa form.serrata (モクセイ科トネリコ属)
・日照:日向~半日陰(西日が当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
アオダモは株立ち樹形の樹木で、トネリコとよく似ています。自然樹形が美しい庭木なので、雑木の庭におすすめですよ。剪定は込み入ったところを間引く程度でよいでしょう。通気性と排水性、水持ちの良い土壌を好むので、腐葉土と堆肥を適量すき込むと良いでしょう。

↓【アオダモ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓アオダモの剪定マニュアル(庭.pro)

 

2.ジューンベリー

・学名: Amelanchier canadensis(バラ科ザイフリボク属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
北アメリカ原産のジューンベリーは洋風住宅のシンボルツリーとして人気の庭木です。その名の通り、6月にジャムなど食用にできる実がなりますよ。小鳥たちが集まるので、埼玉の住宅密集地では糞害がご近所迷惑にならないよう注意しましょう。腐葉土をすき込んで、水はけと水持ちの良い土壌に植え付けます。

↓【ジューンベリー】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

3.イロハモミジ(いろは紅葉・伊呂波紅葉)

イロハモミジ(いろは紅葉・伊呂波紅葉)

・学名: Acer palmatum(ムクロジ科カエデ属)
・日照:日向~半日陰(日陰だと紅葉しない場合も)
・耐寒性:強い、耐暑性:普通
近年人気の「雑木の庭」になくてはならない樹木の一つ。モミジは種類が豊富で、秋の紅葉の代名詞の庭木ですが、春の新緑も美しく一年中鑑賞できるのでおすすめですよ。しっかり腐葉土をすき込んで、水持ちの良い土壌に植え付けます。

↓【モミジ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

4.ヤマボウシ(山法師、山帽子)

・学名:Cornus kousa(ミズキ科ミズキ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
ヤマボウシはハナミズキによく似た樹木で、初夏にハンカチを乗せたような花が一斉に咲き、爽やかでおすすめですよ。花に見えるところは苞なので、長く鑑賞できます。秋になる実はなんと食用にできるそうです。

↓【ヤマボウシ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

5.ハナミズキ(花水木)

・学名:Cornus florida(ミズキ科サンシュユ属)
・日照:日向
・耐寒性:やや弱い、耐暑性:やや弱い
ハナミズキは、アメリカから贈られた樹木として有名です。自然樹形でおすすめですが、暑さや寒さにあまり強くないので、株元にマルチングをするといいでしょう。埼玉の秩父周辺では育たないかもしれないので、よく似たヤマボウシで代用しましょう。

↓【ハナミズキ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

6.ナツツバキ(夏椿)

・学名:Stewartia pseudocamellia(ツバキ科ナツツバキ属)
・日照:日向
・耐寒性:やや弱い、耐暑性:やや弱い
ナツツバキは別名「シャラノキ」。爽やかな白い椿のような花を咲かせるので人気のシンボルツリーです。明るい緑の楕円の葉とこんもりとした楕円型の樹形、灰褐色の滑らかな樹皮が美しく、観賞価値が高いのでおすすめです。水分を好むので水切れに注意します。水持ちの良い土壌に植え付けましょう。

7.ヒメシャラ(姫沙羅)

・学名:Stewartia monadelpha(ツバキ科ナツツバキ属)
・日照:日向(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
ヒメシャラは夏の早い時期に、真っ白な椿のような花を咲かせます。ナツツバキの仲間でよく似ていますが、ヒメシャラのほうが全体的に小さめで、幹の肌が赤っぽいのが印象的です。乾燥に弱いため、庭植えでも定期的に水やりをしたほうがいいでしょう。土が乾いたらたっぷりと与えます。

↓【ヒメシャラ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

8.エゴノキ(野茉莉)

エゴノキ(野茉莉)

・学名:Styrax japonica(エゴノキ科エゴノキ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
エゴノキは株立ち樹形で、灰褐色の幹の色がかっこいい樹木です。目に鮮やかな新緑が芽吹いた後に白やピンクの花が咲きだすので、緑とのコントラストが大変美しいのでおすすめですよ。エゴノキの実は、晩夏~秋に垂れ下がるように実りますが、食用にはできません。

↓【エゴノキ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

9.カツラ(桂)

・学名:Cercidiphyllum japonicum(カツラ科カツラ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
カツラはハート形の葉っぱと自然樹形が美しい樹木なので、シンボルツリーとしておすすめです。大きくなるのでスペースは確保したほうがいいでしょう。剪定は込み合ったところを間引く程度なので楽です。寒さにも強いので埼玉の庭で活躍してくれますよ。

10.マユミ(真弓)

マユミ(真弓)

・学名:Euonymus sieboldianus(ニシキギ科ニシキギ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
ニシキギ科は「錦」と名がつくほど紅葉が美しい樹木です。元々日本に自生するので寒さにも強く、埼玉でもよく育ちます。秋から冬にかけて釣り下がる、かわいい実が観賞ポイントです。極端に乾燥する場合は水やりをしましょう。

11.ツリバナ(吊花)

ツリバナ(吊花)

・学名:Korean spindletree(ニシキギ科ニシキギ属)
・日照:日向
・耐寒性:やや弱い、耐暑性:やや弱い
ツリバナは、5月ごろ、小さなピンク色の地味な花を咲かせます。花よりむしろ実を観賞する樹木で、秋になるとご覧のとおり、枝から実が釣り下がり、実がはぜてイヤリングのようでかわいいですね。マユミとよく似ていますが、実が5つに割れるのがツリバナの特徴です。

12.コブシ(辛夷)

・学名:Magnolia praecocissima(モクレン科モクレン属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
コブシは田植えの時期を知らせる春を告げる花として、桜同様、昔から愛されてきた樹木です。樹高がかなり大きくなるので、広い庭なら見ごたえ満点のシンボルツリーになること間違いなしです!敷地が狭いなら同じ仲間のモクレンのほうがおすすめですよ。

↓【コブシ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

13.モクレン(木蓮)

・学名:Magnolia praecocissima(モクレン科モクレン属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
モクレンには白いハクモクレンと、紫系のシモクレンがあります。ハクモクレンのほうが大きくなるので、一般的な住宅では、シモクレンの園芸品種がおすすめです。やや横に張りがちなのでスペースに注意しましょう。モクレンの園芸種は、濃い紫や淡いピンク系もあるのでお気に入りの一つを探してみてくださいね。

【モクレン(木蓮)】剪定の基本を庭師が伝授
モクレン(木蓮)は、日本の環境に合う樹木で全国で栽培が可能です。モクレンは、紫色の気品のある花が春を告げる花として、古くから親しまれてきた人気の庭木ですが、近年ではモクレン(木蓮)を植えると、金運がアップするとも言われているそうです...

14.スモークツリー

スモークツリー

・学名:Cotinus coggygria(ウルシ科ハグマノキ属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
スモークツリーはカラフルな煙のような花(厳密には花後の穂)をふわふわと咲かせる個性的な樹木です。白やくすんだピンクなどおしゃれなので、洋風住宅のシンボルツリーとして人気です。ドライフラワーにもできるんですよ。横に張りがちなので、スペースを考えてから植えたほうがいいでしょう。

15.サクラ(桜)

サクラ(桜)

・学名:Cerasus(バラ科サクラ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:種類による、耐暑性:種類による
出会いと別れの季節に咲くサクラは、日本人の心の深いところに根付く思い入れのある花木ではないでしょうか。サクラは埼玉でもよく育ち、初心者でも育てやすいといわれます。しかし病害虫には要注意で、意外と難しい一面も…。できれば、種類や育て方などに迷ったら、造園業者に相談したほうがいいかもしれませんね。

↓【サクラ(ソメイヨシノ)】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

16.ウメ(梅)

ウメ(梅)

・学名:Armeniaca mume(バラ科サクラ属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
冬の花がない時期に、良い香りで咲いてくれるウメは貴重な庭木の一つです、ウメの上手な育て方は剪定がカギとなります。枝が伸びて徒長しがちな6月~7月に徒長枝を切り戻し、それ以降は花芽を落とすのでいじらないようにします。その後、冬の落葉期に樹形に邪魔な枝だけ間引いて整えましょう。慣れれば剪定も苦にならないと思います。

↓【ウメ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

17.カキ(柿)

カキ(柿)

・学名:Diospyros kaki(カキノキ科カキノキ属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
カキは日本の秋の味覚で、オレンジ色の実は夕日に照らされた風景にもよく合います。甘柿よりも渋柿のほうが寒さには強い傾向にあります。実を収穫したければ、ヘタムシの害にあわないように農薬は撒いたほうがいいでしょう。高木なので、難しければ専門業者に相談してくださいね。

↓【カキ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

18.サルスベリ(百日紅)

サルスベリ(百日紅)

・学名:Lagerstroemia indica(ミソハギサルスベリ属)
・日照:日向
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
サルスベリは赤、白、ピンクなどの鮮やかな花が固まって咲く花木です。漢字で「百日紅」と書くように、花期が長いのでシンボルツリーにぴったりです。昔は「すべる」ところから縁起が悪いといわれていましたが、根拠のない迷信ですので気にしなくてよいでしょう。

↓【サルスベリ】の基礎知識や育て方・剪定の基本はこちらから↓

19.ナツハゼ(夏櫨)

ナツハゼ(夏櫨)

・学名:Vaccinium oldhamii(ツツジ科スノキ属)
・日照:日向~半日陰(西日の当たらない場所)
・耐寒性:強い、耐暑性:強い
ナツハゼは、紅葉が美しく実をジャムなどの食用にできるので、近年人気の雑木です。秋に実る暗褐色の実は、日本のブルーベリーと呼ばれています。ブルーベリーと同様に酸性土壌を好みますので、アルカリよりなら土壌改良をしないとうまく育ちません。pH無調整のピートモスをすき込みましょう。病害虫も特になく、育てやすい庭木です。

20.マルバノキ(丸葉の木)

・学名:Disanthus cercidifolius(マンサク科マルバノキ属)
・日照:日向~半日陰
・耐寒性:やや弱い、耐暑性:やや弱い
マルバノキは別名「紅万作(ベニマンサク)」という、ハート形のかわいい葉っぱの落葉樹です。温かみのある樹木なので、玄関アプローチのシンボルツリーにもおすすめですよ。半日陰でも育つのですが、紅葉がまだらになってしまいます。それはそれで雰囲気が良いのですが、真っ赤に紅葉させたければ日向に植えて育てましょう。

埼玉におすすめの落葉樹のシンボルツリーまとめ

こちらの記事では、埼玉におすすめのシンボルツリーを落葉樹に限定してご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。落葉樹は四季の移ろいが分かるので、大人も風情を楽しめますし、お子様の情操教育にも良さそうですね。落葉樹は、自然樹形を愛でるものがほとんどで、手入れも楽そうなのがうれしいですね!ぜひシンボルツリーに植えてみてくださいね。

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